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高栄外装からのお知らせ

2022.04.28

シーリング工事

外壁工事の最後に外壁材と外壁材の隙間を

埋める役割があります。

この隙間を埋めなければその隙間から雨水などが

侵入し簡単に雨漏りしてしまいます。

シーリングはこういった隙間からの雨漏りや

漏水を防止し、建物全体の防水性を高める役割があります。

通常は青のマスキングテープ(養生)してからプライマー塗布

してからシーリングを打設します。

基本は横幅と奥行きが8~10mmの幅になるようにします。

 

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